漫画読みふけってます。

その昔、毎日マンガ読みふけってたんです・・・


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脳内格闘アキバシュート (1)

脳内格闘アキバシュート1巻
本田真吾先生の漫画

漫画アクション連載

主人公、秋庭秀斗、格闘技オタク
テレビ観戦してみては、一人で分析、批判、批評。

21歳フリーター

そんな彼に訪れた、転機
それはまず屈辱にまみれなければならない

とりあえず、合コン言ったら
不良風高校生3人にボコられ

ジムに行ってみたら
プロにスパーでボコられる。

そんなとき、出会った少女
氷藤真理愛(ひょうどう まりあ)

ジムの経営者だとか

そして秀斗には才能があると
絶対強くなれると

結局おだられ褒め殺しに負け
そのジムに行くと、アニメオタクや、鉄道オタク弱そうなのばっか
そこでも褒め殺しで、アンケート書くとそれが入会の契約書だった
詐欺です。

しかもマルチ紛い。

そしたら、生徒も真理愛さんも態度豹変で
さらに入会1ヶ月の素人に完膚なきまでにやられ

ジムで1番弱いと罵られ

唯一持ち合わせていた武器、プライドも崩れ去った

それが、秋庭秀斗、波乱の格闘技人生の始まりだった!?

まぁコメディかなぁ
ダメな秀斗ではありますが
結構理不尽にいたぶられます。

なんか格好いい台詞もたくさんありますが
そのタイミングで言うべきなのか?
と思うこともあったりw

とりあえず1巻の1番の名言は
プロの佐々木雷牙に秋庭秀斗が言われた一言

「今まで何もしないをしてきたんだろーが」

たしかに、そうかもしれないが
ジム見学に来ただけのオタクをスパーに誘い痛めつけ

「俺が何したって言うんですか?」

の返しにコレはちょっとひどいw

まぁガッツリくる面白さはないものの
楽しく読める感じでした。

脳内格闘アキバシュート 1 (1) (アクションコミックス)脳内格闘アキバシュート 1 (1) (アクションコミックス)
(2008/01/28)
本田 真吾

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  1. 2008/02/01(金) 22:50:44|
  2. 感想・少年・青年漫画
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