漫画読みふけってます。

その昔、毎日マンガ読みふけってたんです・・・


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週刊モーニング14号

週刊モーニング14号

かぶく者 28話 / たなか亜希夫 原作デビット・宮原
恋四朗、新九朗に助けられてはかなわないと
宗太郎の前に割って入るが

そのまま斬りかかる新九朗

恋四朗、その瞬間、気づく
殺す気だ、とw

その後に、死人に口なし
最後に自分が壮大に死んで見せると言うわけか!

と、そして、なんとかすんでの所で、避ける

新九朗、バレたか!と・・・w
そしてもう一人の宗太郎は、なにも考えずに、新九朗憎しと襲いかかる
でも、それがいいのか、美しさが出てきているようです。

三者三様と言いますか、これは面白いw

そして、そんな状況で、最初にしかけたのは・・・
新九朗!

宗太郎に斬られ死ぬ

ド派手もド派手。
豪快に、宙を華麗に舞うように散る

さぁ残された二人?どうする!?

毎回書いているけど、面白すぎる。

宇宙兄弟 12話 / 小山宙哉
兄が何やら思いつめてると言うか

弟はそんな兄の状態に疑問を持っている

まぁ兄、ムッくんの様子の変化は、落ちてるよなぁ・・・と

そして、弟が、兄にそれを指摘すると
ムッくんは答える。

おそらく、落ちる
日本に帰って他の仕事をさがす。


兄の人生はどうなるのか
落ちたら少年の夢は終わってしまうのかなぁ
ってことを考えると切ないね。

その瞬間に
希望に満ちあふれていた
夢に溢れていた少年時代が本当に終わってしまう
そう思うと悲しいね。

自分には、落ちた場合の展開は予想できないので
合格するとは思ってますが、さてどうなりますか。

営業の牧田です。 17話 / かわすみひろし
結局は牧田君のイタイ感じを楽しめればいいのだろうけどね。
なんだろう、牧田くんだけ特別な感じが見えてならない

他の人の苦悩がなかなか見えてこない
まぁ今のところ志保さんぐらいですか。

その辺なのかなぁ
どうも、こう自分がのめり込めない部分ってのは
まぁそれでも読み続けてはいますが。

あと今回、時間の感覚とか
志保さんと牧田くんの関係性と言うか、つながりが
上手くつかめなかった。

牧田君は自虐的すぎる気がしてねぇ
好感持てないよねぇ

でもさぁ、それこのブログにおける自分もそうだよなぁと思ったりw
たとえ真実であっても、あまりにその自虐部分を見えられるとうざったい
ま、自虐に限った話ではないけど

嘘をつかない偽善者と
嘘をつく正直者、とか言ってるけど

結局本人が思った、特になんのこだわりもなく、嘘をつけない
ってことが問題でしょう

そこに、覚悟があるかないかの問題であって、
嘘をつくとかつかない以前の問題ではないかと思うのです・・・

なんか、つまりそこ悩んでもなんの解決もしないだろう!
と思ってしまう。
だから、なんかまどろっこしい?みたいに感じる。
  1. 2008/03/06(木) 17:00:01|
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