島本和彦先生の漫画
サンデーGX連載
う〜ん、なんか酷かったのでw
なんだろう、このあとがきオマケ漫画が本番な感じは
後半のネタはちょっとなぁ
読み手を混乱させるネタだなぁとか思ったり
あ、オマケ漫画の後半ですね。
描いただけ、ネタは
さて、本編のネタですが
描く闘技完結です。
アイデアだよねぇ
面白かったけど
本当に見てみたいなぁっつうイベントだなぁw
最後に漫画はすごいんだの方向に持っていくのがなんとも
なんか漫画の中で漫画のすばらしさを語るのって微妙な気がしたけど
音楽はすばらしいと言う曲は素直に受け入れられる言うのを思い出して
まぁそれもありかとか思ったけど、それはどうでもいい話だった。
後半のなぜかアクションな話は
オマケ漫画とセットで楽しむべきか
炎先生が代わった仕事は
特撮とかのテレビの仕事かと思ったら
国際的に指名手配とかされてそうな本物さんたちだった
よいうことでいいのだろうか・・・?
でも結局のところなにやっても相変わらずだと
もちろん面白いのだけど
面白いと言うよりは楽しい漫画と言った感じでしょうか
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